こんなゆるいアプローチも良いですね!

大分県九重町で、10月23日(水)に開催される
デビュー25周年記念「米良美一トーク&ライブ」

私も少し関係させていただいている施設関係者の告知を拝見して
ほんわかとさせていただきました

会場:旧・南山田中学校体育館
入場料:大人1,000円 高校生以下無料

何とも手作り感たっぷりのコンサートなのかと見ると
壁湯温泉を訪れた米良さんに、温泉旅館のご主人が声掛けしたことが
きっかけとなって実現したことが、何だか微笑ましく紹介されたました

そして、もうひとつ
★会場についての注意★の案内コピーが特に気に入ってます
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
体育館内での椅子のご用意はありません。
座布団や小さい椅子など敷物を持ち込みをオススメします。
なお、ライブがあるため音が出るシャカシャカのシートはご遠慮下さい
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

会場の関係で300名限定のコンサートは23日(水)。

米良見美一さんの美声、そして地元の関係者の思いに包まれた
優しいコンサートになりそうです。

宣伝会議賞の応募作品も参考になります

この「SKAT.18 SENDENKAIGI AWARD TEXTには、宣伝会議賞の応募54万以上の応募があったということですが、この本にはコピーやCMのアイデア5,555本が紹介されています

一挙にまとめて読むというよりも、時々引き出してパラパラ読みする面白さがあります
読んでいると、頭が少し柔らかくなるようが気がします

今年の表紙は、女優の清原果耶
NHKの「なつぞら」に妹の千遥役で出演中
明日(9月16日)の放送でいよいよ姉妹が再会

企画書作成代行というだけじゃ、業務内容を言い尽くせないのですが・・・

「企画書作成代行」という業務名称はいつできたのかは定かではありませんが、私がこの業務を新たに始めようと調べてみて、このワードの多さに驚きました。

続いて、このワードで検索して、全国各地の作成代行の個人や企業を色々と調べさせていただきました。ここは参考になると感じた会社さんや個人のホームページを整理して今でも研究させていただいています。

おかげさまで、これをきっかけにSNSでご縁をいただいた方もいらっしゃいます。

企画書・提案書・説明書・報告書
セミナーや講演会時のスライド
発表会などの際の説明資料
会社説明会や研修会用資料
取り扱い・仕様等のマニュアルブック
指針発表資料
業務発注時のオリエンシート
アンケート及び調査・分析資料
自社及び商品のコンセプト・ビジュアルシート
マスコミ用リリースシート 等々
ある程度までは作った企画書などのブラッシュアップ
また文章のみで展開した企画書のデザイン化
頭の中にはあるものの全くカタチになっていないアイデアの企画書化
等々、対応しています。

「日本の超高層ビル建築情報」時にはこんな情報も役に立ちます

色々な企画を考えていると、こんな情報も役に立つこともあります
「日本の超高層ビル」情報サイト


このサイトには、高さ60m・80m・100m・150m・200m以上別
2014年から2030年毎の竣工のビル建築計画が詳しく掲載されています

全国都道府県別の情報や、高層ホテルの開業予定情報、
超高層(150m以上)マンション情報も掲載されています

工事現場の最新の様子も写真入りでリアルに見られます

それぞれの情報には建物概要が記載されているので
高さや階数、敷地面積、建築面積、延床面積、構造情報の他
施工主・設計・施工会社・竣工予定年月日を確認できます

特に企画書作成に必要なくても
高層ビル計画を見ながら、エリアのパワーや
街づくりの構想を覗いてみるのも楽しいものですよ

重い、大きな画像データーの挿入や貼り付けに苦労してませんか?

パワーポイントだけではなく、ワードやエクセルでの作業中に
写真などの取り込みや貼り付けが必要になります

デジカメで記録した写真データーをコピーして
貼り付けると、画面をはみ出してでっかく表示されてしまう

何度も何度もカーソルを合わせてサイズを小さくしたり、トリミングしたり

一枚だけならこれでも何とかなるけど、何十枚も必要な場面では
大変な作業になり、必要以上に作成データーも重くなってしまいます

こんな時、どうされていますか?

私は
リサイズ超簡単!Pro というフリーソフトを使っています


必要な画像を何十枚も一度に指定のピクセルにリサイズでき
ホルダーに保存できるので、元写真とは別に整理できます

ホルダーの写真をまとめてコピーして、原稿に貼り付ければ
サイズも統一なのでレイアウト作業も楽に行えます

PDFをJPEGにしたいなど、そんな時私をこれを利用しています

企画書や資料を作っていると、こんなことがあるはずです?

PDFデーターをJPEGにしたい
PDFデーターをパワーポイントデーターにしたい

ネット上の公開資料などは一般的にPDF形式で公開されています
このデーターの一部を作成中のパワーポイントに使いたいけど
そのままだとできない
画面コピーだと画質が極端に落ちてしまう

こんな時、私は 「I love PDF」という
無料のオンラインツールを利用してます
(利用にためにインストールは必要なし)


必要な項目を選んで、
データーを選んでドロップして、変換されたデーターを
ダウンロードするだけ

その他にもEXCEL変換、WORD変換、分割等の機能もありますので
けっこう活用しています

説明が苦手な方はけっこういます

さまざまなビジネスシーンで、社内や社外スタッフに業務(デザインや企画一般等々)の発注・依頼を行いますが、この発注が苦手な方も多くいます(困ったことに当の本人は苦手と思っていないケースが多い)。
決してご本人の口数が少ないわけではなく、どちらかと言えば雄弁で、色々と説明はするものの、要領を得ない、どこか漠然としていてポイントを絞りきれない説明となります。

説明があっちに行ったり、こっちに来たり、また向こうに行ったかと思えばそのまま帰って来ないような説明が続く。
(*今話題になっている関西の事務所の代表者の記者会見などもそうかも知れません。ご本人は得意とまでは思っていなくても、真摯に説明していると思っているのかも知れません。

業務の発注等にお際しては、背景やポイント等を整理したシート(オリエンシート)を準備しておくことで分かりやすい説明になるはずです。その第一番のポイントは、発注者側自身がその業務の整理ができることです。

毎年、一定業務をコンペ形式で行っているような例もあり、説明書等々は日付だけ変えて後は前年の説明書のコピペというような場合を除いて、その説明書・オリエンシートに頭を悩ますことで新たな方向性や可能性を見い出せる気がします。

企画書作成代行ADvantageでは、こういったオリエンシートの作成もサポートします。

チコちゃんに叱られそうな企画書

テレビの人気キャラクター風に言えば、

「企画書、企画書って、ごちゃごちゃと時間ばかりかけて、ぼ~~っと作ってんじゃね~よ!」と言われながら、企画書作成に四苦八苦している方がいかに多いことか・・・・となるのでしょうか?

書店を覗いてみると、
企画、プレゼンに関係の本がぎっしり。このコーナーの横や下には報告書、資料作成のポイントやロジカルシンキング、デザインの本が大量に並んでいます

こんなにも企画書や報告書、プレゼン資料などの作成に悩まれていて、そのスキルを高めようとしている方が多いのかと再認識します(実は私自身もその中の一人ですが)。

そして、その制作ソフトとして一般的なものは「パワーポイント」ですが、パワーポイント関連の本となるとまたまた大量に出版されています。

中には、ExcelやWordを駆使して作られている方もいらっしゃいますが、自由度や表現力、加工の幅等を考えるとやはり「パワーポイント」が圧倒的なシェアだと思います。多くの方が自己流でパワーポイントで資料などを作られていますが、その完成度にご自身が満足できずに、こういった本を手元に置きながら悪戦苦闘。

社内に企画部門があり、そのスタッフがいるような会社は別として、企画書を必要としている方は往々にして忙しく、デスクでじっくりと企画書作成に集中できる環境にはありません。
その時間を見つけて、企画書作成にとりかかってみるとこんな壁に突き当たります。

  • 頭の中には企画がまとまっているのに、それを企画書に落とし込もうとするとなかなかできない、また忙しくてその時間が取れない
  • 企画書を進めるうちに次々に書きたいことが溢れてきて、収拾がとれなくなってしまう
  • 少しでも分かりやすくするために関連の統計データー等を引用したいけどどうしていいか分からずに、止まってしまってしまう
  • 企画を組み立てること自体が不得手で、説得するための流れをつくれない
  • そして、最も多いのは、企画書に落とし込みは何とかできたけど、見た目が悪く見づらいので、もっとかっこ良く分かりやすくしたい・・・・・・等々

企画書は会社や作成者の個性があって当然ですし、その個性が差別化となる場合もあります。しかし、せっかくのビジネスチャンスを逃したり、企画やプロジェクトが進まなくなってしまうというケースが多々あります。

せっかくのビジネスチャンスを逃さないために・・・・
ご相談ください

見やすく・読みやすく・分かりやすく
「Planning Partner ADvantage」は、販売促進企画・広告企画等の業務経験を生かして、様々なビジネスシーンで必要な企画書やプレゼン資料、報告書等の作成代行を行っています。

Planning Partner ADvantage 後藤