企画書作成代行というだけじゃ、業務内容を言い尽くせないのですが・・・

「企画書作成代行」という業務名称はいつできたのかは定かではありませんが、私がこの業務を新たに始めようと調べてみて、このワードの多さに驚きました。

続いて、このワードで検索して、全国各地の作成代行の個人や企業を色々と調べさせていただきました。ここは参考になると感じた会社さんや個人のホームページを整理して今でも研究させていただいています。

おかげさまで、これをきっかけにSNSでご縁をいただいた方もいらっしゃいます。

企画書・提案書・説明書・報告書
セミナーや講演会時のスライド
発表会などの際の説明資料
会社説明会や研修会用資料
取り扱い・仕様等のマニュアルブック
指針発表資料
業務発注時のオリエンシート
アンケート及び調査・分析資料
自社及び商品のコンセプト・ビジュアルシート
マスコミ用リリースシート 等々
ある程度までは作った企画書などのブラッシュアップ
また文章のみで展開した企画書のデザイン化
頭の中にはあるものの全くカタチになっていないアイデアの企画書化
等々、対応しています。

重い、大きな画像データーの挿入や貼り付けに苦労してませんか?

パワーポイントだけではなく、ワードやエクセルでの作業中に
写真などの取り込みや貼り付けが必要になります

デジカメで記録した写真データーをコピーして
貼り付けると、画面をはみ出してでっかく表示されてしまう

何度も何度もカーソルを合わせてサイズを小さくしたり、トリミングしたり

一枚だけならこれでも何とかなるけど、何十枚も必要な場面では
大変な作業になり、必要以上に作成データーも重くなってしまいます

こんな時、どうされていますか?

私は
リサイズ超簡単!Pro というフリーソフトを使っています


必要な画像を何十枚も一度に指定のピクセルにリサイズでき
ホルダーに保存できるので、元写真とは別に整理できます

ホルダーの写真をまとめてコピーして、原稿に貼り付ければ
サイズも統一なのでレイアウト作業も楽に行えます

PDFをJPEGにしたいなど、そんな時私をこれを利用しています

企画書や資料を作っていると、こんなことがあるはずです?

PDFデーターをJPEGにしたい
PDFデーターをパワーポイントデーターにしたい

ネット上の公開資料などは一般的にPDF形式で公開されています
このデーターの一部を作成中のパワーポイントに使いたいけど
そのままだとできない
画面コピーだと画質が極端に落ちてしまう

こんな時、私は 「I love PDF」という
無料のオンラインツールを利用してます
(利用にためにインストールは必要なし)


必要な項目を選んで、
データーを選んでドロップして、変換されたデーターを
ダウンロードするだけ

その他にもEXCEL変換、WORD変換、分割等の機能もありますので
けっこう活用しています

チコちゃんに叱られそうな企画書

テレビの人気キャラクター風に言えば、

「企画書、企画書って、ごちゃごちゃと時間ばかりかけて、ぼ~~っと作ってんじゃね~よ!」と言われながら、企画書作成に四苦八苦している方がいかに多いことか・・・・となるのでしょうか?

書店を覗いてみると、
企画、プレゼンに関係の本がぎっしり。このコーナーの横や下には報告書、資料作成のポイントやロジカルシンキング、デザインの本が大量に並んでいます

こんなにも企画書や報告書、プレゼン資料などの作成に悩まれていて、そのスキルを高めようとしている方が多いのかと再認識します(実は私自身もその中の一人ですが)。

そして、その制作ソフトとして一般的なものは「パワーポイント」ですが、パワーポイント関連の本となるとまたまた大量に出版されています。

中には、ExcelやWordを駆使して作られている方もいらっしゃいますが、自由度や表現力、加工の幅等を考えるとやはり「パワーポイント」が圧倒的なシェアだと思います。多くの方が自己流でパワーポイントで資料などを作られていますが、その完成度にご自身が満足できずに、こういった本を手元に置きながら悪戦苦闘。

社内に企画部門があり、そのスタッフがいるような会社は別として、企画書を必要としている方は往々にして忙しく、デスクでじっくりと企画書作成に集中できる環境にはありません。
その時間を見つけて、企画書作成にとりかかってみるとこんな壁に突き当たります。

  • 頭の中には企画がまとまっているのに、それを企画書に落とし込もうとするとなかなかできない、また忙しくてその時間が取れない
  • 企画書を進めるうちに次々に書きたいことが溢れてきて、収拾がとれなくなってしまう
  • 少しでも分かりやすくするために関連の統計データー等を引用したいけどどうしていいか分からずに、止まってしまってしまう
  • 企画を組み立てること自体が不得手で、説得するための流れをつくれない
  • そして、最も多いのは、企画書に落とし込みは何とかできたけど、見た目が悪く見づらいので、もっとかっこ良く分かりやすくしたい・・・・・・等々

企画書は会社や作成者の個性があって当然ですし、その個性が差別化となる場合もあります。しかし、せっかくのビジネスチャンスを逃したり、企画やプロジェクトが進まなくなってしまうというケースが多々あります。

せっかくのビジネスチャンスを逃さないために・・・・
ご相談ください

見やすく・読みやすく・分かりやすく
「Planning Partner ADvantage」は、販売促進企画・広告企画等の業務経験を生かして、様々なビジネスシーンで必要な企画書やプレゼン資料、報告書等の作成代行を行っています。

Planning Partner ADvantage 後藤